Photo by ALENICO FUSARELLI

あなたもアイルトン・セナの思い出を綴りませんか?

 
 
 
 
* は必須入力項目です。
SuperK   2006年4月8日 09:11:
全部のメッセージを読ませて貰いました。インターネット上のメッセージを読み涙を流したのは初めての経験でした。事故からもうすぐ12年、このゲストブックに「記録は塗り替えられるが記憶は塗り替えられない」とありますが、名言です。イモラでの事故の瞬間はTVで見ており、記憶に強烈に残っています。2002年秋、ブラジルサンパウロのセナのお墓を訪れました。その時花を携えていったのですが没後8年経過していたのにもかかわらず沢山の花が供えてあり感動しました。今年3月イモラも訪れタンブレロコーナーの先のコンクリートウォールの所にも行って来ました。12年を経過した今でも花とメッセージが沢山供えてありました。このゲストブックにメッセージを残されている皆さんは勿論、世界中のセナファンの記憶の中に確実にセナは存在しています。